YOKOHAMA Ups!

YOKOHAMA Upsとは概要イベント主催/共催者アイデア部門アプリ開発部門LINKお問合せ

YOKOHAMA Ups! 2014年度受賞作品

アイデア部門

作品名 提出者名 概要
Rank1
最優秀賞
横浜市の緑を増やすアプリ 江崎 日淑さん
柴田 朝子さん
末包 明日香さん
オープンデータを活用し、市民が行政と手軽にコミニュケーションをとることで、より良い街づくりを目指したい。 今回は、市民の身近な課題の一つである「緑地化について」に着目し、アプリを通じて、市民のアクションが行政に影響を与えていることを実感出来るアプリを考えました。
優秀賞 横浜ポーズ 粟津 優作さん いつも同じポーズでつまらない記念撮影を、横浜らしい、楽しい記念撮影にしたい。そして、その写真で、横浜のことをもっと知ってもらいたい。そんな新しい試みを考えてみました。
奨励賞 コレミテ! 長廻 英里さん
森脇真子さん
災害時に、最短で安全な場所に誘導してくれるアプリを考えました。港湾都市である横浜で、もし水害が起きた時、オープンデータを活用して、水と市民が手をつないで生活できるように手助けできるアプリです。

アプリ開発部門

作品名 提出者名 概要
Rank1
最優秀賞
PiiCON! 株式会社SEデザイン
深澤 朋香さん
宮島 卓也さん
植村 宣孝さん
名取 亮さん
五代 亜紀子さん
PiiCON!(ピーコン!)は、iBeacon(Bluetooth Low Energy技術)の仕組みを利用した現地発信型の街案内アプリです。 横浜は、国内の観光地としても数多くの人気スポットを有する街。そして、訪日2000万人時代を見据えた今、海外にひらけた港町として重要な街のひとつでもあります。 文化も、食も、自然も、たくさんの魅力が詰まった YOKOHAMA という街を、多くの人に、もっとわかりやすく、かんたんにアピールできる手段としてアプリを開発しました。
優秀賞 横浜聖地マップ 小西 裕介さん 『横浜の聖地を探検するアプリ』です。 聖地とは、アニメや漫画などの物語の舞台やモデルとなった場所のこと。
大好きな作品をもっと深く知ろうと、ファンが聖地に訪れることを『聖地巡礼』と言います。 聖地巡礼は全国で盛り上がっており、その勢いは海を越え海外にまで広がっています。 赤レンガ倉庫やランドマークタワーといったメジャーな場所だけじゃない、色んな横浜の景色が詰まったアプリです。
紹介動画はコチラ
奨励賞 横浜シティトレッカソン2015 富士ゼロックス株式会社
鈴木 達文さん
佐藤 政寛さん
田中 徹さん
横浜の観光音声ガイドサービスのiPhoneアプリです。 スマホの位置情報を利用して予め指定したポイントにアプリユーザーが来ると、自動的に音声ガイドを再生します。 1月にみなとみらいセンターにて『横浜シティトレッカソン2015』を開催し、以下の5つのチームにて音声ガイドを作成しました。 ①ハマの番犬 ②Global Friends ③きょうも会社やすみます。 ④船deゆるキャラ ⑤チーム中区  作成の様子はFacebookページでもご覧いただけます。
Facebookページはコチラ

YOKOHAMA Upsとは

近年、スマートフォン等タブレット端末の普及・拡大を背景として、生活の利便性を向上させる様々なアプリケーションソフトウェア(以下、アプリ)が開発され普及しています。 そこで横浜市では、スマートフォン、タブレットなどのアプリ開発を通じて、市民が持つ課題への取り組み、解決意識に応えるために、ヨコハマ・アプリコンテストを実施します。

・横浜での日常をちょっと便利で楽しくしたい
・お互いに助け合いながら生活を豊かなものに
・子供たちが夢を持てる街へと
・横浜の魅力をもっと知ってもらいたい

そんな想いを持つ、市民・企業のみなさんのアイデアとスキルを持ち寄って、アプリ(Apps)として具体化させるムーブメントをつくることにより、市民生活の向上と横浜市の魅力Up!につなげていく、それが公民連携プロジェクト「YOKOHAMA Ups!」です。

コンテスト概要

2つの部門から選択して応募してください。両部門に応募していただくことも可能です。
ただし、同じアプリのアイデアを両部門に応募することはできません。

アイデア部門

アプリのアイデアを応募していただきます。

アプリ開発部門

アプリのアイデアと共に、具体的にアプリを開発、構築していただきます。

アプリ動作環境・仕様

アプリは、スマートフォン上やタブレット端末、PC上で動作するものとします。
WEBアプリ、Android アプリ、iOSアプリ、Windowsストアアプリのいずれかとします。

応募期間

・アイデア部門  平成26年8月20日~1月31日
・アプリ開発部門 平成26年10月1日~1月31日

応募資格

・本応募要項に同意いただいた方のみ、本コンテストに応募することができます。
・プロ/アマ、個人/法人の別を問いません。グループでの参加も可能です。

・横浜市民以外の参加も可能です。

表彰の概要

アプリ開発部門

最優秀賞  賞金50万円!

アイデア部門

最優秀賞  賞金 5万円!

その他、特別賞など豪華副賞あり!!
受賞者は横浜市が主催するフォーラムにて表彰式を行い関係メディアを通した紹介なども行っていきます。

※特別賞・副賞の内容は今後随時Webサイト、facebookページにて案内予定です。

応募方法

応募は「Job-Hub」 の専用フォームを使って行ってください。
Job-Hubの提案機能を利用し、応募する方の個人情報管理とアイデア共有を行います。

応募の流れ

応募要項をダウンロードして閲覧したい場合はコチラ

イベント

YOKOHAMA Ups!では、アプリコンテストと連動し、様々なイベント・セミナーを行っています。

■第1弾!

『YOKOHAMA Ups!』2014年イベントとして、データビジュアライズソンを

横浜市が保有する様々なデータをどのように表現するかを考え、実際にビジュアライゼーションをつくるイベント
「データビジュアライズソンvol.1」を7月20日に開催いたします。
詳しくはコチラ


【事前勉強会】D3.jsをつかったデータビジュアライズ勉強会

7月20日のデータビジュアライズソンに向けて、7月17日にデータビジュアライズの勉強会を開催します。
簡単なコードを書きながら、オープンデータと地図データを組み合わせ表示するWebサービスを作る勉強会です。
多くの皆様のご参加お待ちしております。
詳しくはコチラ
当日資料

■第2弾!

Ch.OPEN YOKOHAMAハッカソン・8/7アイデアソンデイ開催

2011年にスタートした市民創発型画像投稿サイト「Ch OPEN YOKOAHAMA
これまでに様々な動画コンテンツが掲載されてきました。開設から3年、さらに横浜の街のことを発信していくために、今年10月にリニューアル予定です。このリニューアルに向け、この夏、市民が発信し横浜を盛り上げていく「アプリ」をみんなでつくりませんか? Ch OPEN YOKOHAMAでは、8月7日にアイデアソン、8月10日ハッカソンを開催します!みなさんのアイデア、技術力を発揮するチャンスです!優秀作品には、その後本開発への道もあります。是非ご参加ください!
詳しくはコチラ

■第3弾!

スマートフォンアプリの簡単な作り方を身につけよう / 9月26日 20:45~
「スマートフォン(モバイル)制作演習」公開講座 (デジタルハリウッド大学院)

デジタルハリウッド大学大学院では、「スマートフォン(モバイル)制作演習」の第一回目講義を アプリコンテストYokohamaUps!との共同企画として一般公開いたします。今回の講座では、アプリ制作に興味を持っているけれども、開発経験のない方、あるいは開発経験がある方でツールを用いた製作工程の簡易化に興味がある方、を対象としています。講義では、スマートフォンアプリ制作のハードルがツールや技術の進化によって驚くほど下がっている現状と、様々なAPIを用いることにより、より手軽に本格的なWebサービス/アプリが開発できるという現状を、ご紹介いたします。是非ご参加ください!
詳しくはコチラ

■第4弾!

津田大介・家入一真と考える"これからの街の育て方"アイデアソン / 9月23日 11:00~
柏の葉オープンイノベーションラボKOIL 協力イベント

人と人、アイデアとアイデア、活動と活動を結びつけるための、 既存のスタイルにとらわれない新たなイノベーション創造拠点、 それが“ K O I L ” です。KOILでは、津田大介さん、家入一真がゲスト参加しながら街を育てるアイデアを考えるアイデアソンを開催します。YokohamaUps!のコンセプトとも近いこのイベントで、是非、あなたの持っている技術や特技を活かして、街をもっと魅力的に育てるアイデアを楽しく生み出してください。ご参加お待ちしております!(当イベントは、YokohamaUps!との協力イベントとなりますので、主催は、HackCamp様となり、内容も「柏の葉スマートシティ」が対象となります。)
詳しくはコチラ

■第5弾!

五番街vol.2「雑誌から読み解く地域」 横浜編集長たちが語らいます / 10月8日(水)

Webデザイナーの育成に特化した専門スクール、デジタルハリウッドSTUDIO横浜から、嬉しいコワーキング無料利用のプレゼントおよび、協力イベントのお知らせです。
「雑誌の未来」をテーマとして、ゲストにオズマガジンの編集長や横浜ウォーカーなどでお馴染みのKADOKAWA ウォーカー統括編集局長をお招きし、「雑誌から読み解く地域」を縦横無尽に語り尽くします。 また今回のドリンク提供には、今もっとも鎌倉でホットなコーヒースタンドのTHE GOOD GOODIESさんにご協力いただけることになっています。何と当日、会場その場でドリンクをドリップしていただけます。 (当イベントは、デジタルハリウッドSTUDIO横浜およびツブヤ大学との協力イベントとなります。主催は、ツブヤ大学様およびSTUDIO横浜となり、有料イベントとなっております)
そして【無料プレゼント】! YokohamaUps!のサイトを見た、と言って頂いて訪問された方にはデジタルハリウッドSTUDIO横浜「http://school.dhw.co.jp/school/yokohama/」のコワーキングスペース1,000円分の回数券プレゼントいたします! 是非、アプリ開発の拠点としてご活用ください!
詳しくはコチラ

■第6弾!

”サービス創造”プログラム開催「ともつく。33」 / 11月1日(土)、2日(日)

大学生向け”サービス創造”ソーシャル実験プログラム「ともつく。33」を開催(※)いたします。 事業やサービスの「ウケテ」から「ツクリテ」に変わる体験ができる2日間で、解決したい「想い」を実際のサービスに形づくり、提供し市場に評価される、その一連のサイクルを通じて、「価値のツクリテ」になるために必要な事を把握し、「実現力」を自らのものとするプログラムです。YokohamaUps!に参加するサービスのネタを磨きたいという大学生にもお奨めのイベントです。 (※当イベントは、YokohamaUps!との協力イベントとなります。デジタルハリウッド大学院および株式会社ネクスウェイが主催し、サービス/事業全般の開発が対象となります。)
詳しくはコチラ

■第7弾!

神奈川県後援のアイデアソン、ハッカソンを開催 / 11月27日(木)、12月6日(土)、14日(日)

「文化観光」「健康増進」そして「オープンデータの利活用」をテーマにしたアイデアソン、ハッカソンを神奈川県に後援をいただき開催します。現在行政機関が保有する旧東海道に関連するデータを二次利用可能な形で整備しており、当日はそのデータを利用することもできます。皆様のご参加をお待ちしています! (当イベントは、YokohamaUps!との協力イベントとなります。主催は、Code for Kanagawa/Code for Kawasaki/旧東海道藤沢宿まちそだて隊となります。)

11/27(木) 18:30-20:30 アイデアソン(東海道かわさき宿交流館)
チケット:詳しくはコチラ

12/06(土) 10:00-15:00 藤沢宿 街歩きMeetup(小田急 藤沢本町駅 駅前集合)
チケット:詳しくはコチラ

12/14(日) 10:00-19:00 ハッカソン(神奈川県庁 大会議室)
チケット:詳しくはコチラ

■第8弾!

親も子も夢を持てる街、横浜へ!親子向けイベント「子育て応援フェア」 12月7日(日) 11:00~

子育て世帯から見た横浜の魅力・改善アイデアを募集するワークショップを開催。
現在、横浜や地域企業にて子育て支援を取り組んでいるAsMamaと連携し、子供を持つ世帯からみた横浜市の魅力や改善アイデアの声を募るワークショップを行います。 当日は、子供が描く横浜の好きなところの絵画の展覧や、子育て応援事業者・地域団体によるコンサートやステージパフォーマンスもあり、親子で楽しめる内容となっております。 子育て支援や地域交流の活性に取り組む団体のご紹介、AsMamaが育成する地域子育てのお世話役「ママサポーター」による託児体験もございます。ご興味のある方は、この機会に是非ご参加ください!

子育て応援フェア
開催場所:クイーンズスクエア横浜 クイーンズサークル( 神奈川県 横浜市西区 みなとみらい 2-3)
詳しくはコチラ
開催報告はこちら

■第9弾!

横浜の街を歩いてハックしよう!『横浜シティトレッカソン』を開催 / 12月21日(日)説明会、1月24日(土)+1月25日(日) トレッカソン

横浜市内の複数拠点で、同時ハッカソンを開催します。富士ゼロックスのSkyDesk Media Trekを使い、 音声ガイドコンテンツを誰でも簡単に作る事ができます。アプリの専門的な技術は不要! 自分の知っている横浜の魅力を伝えたい方、 横浜にどっぷりはまってみたい方、この機会にぜひご参加ください!

開催日&開催場所
・事前説明会:
2014年12月21日(日) 13:00~15:00 @みなとみらいセンタービル4F 富士ゼロックス価値創造センター
(ハッカソン当日に使うアプリ、横浜に関する情報を共有します)

・横浜シティトレッカソン(2日間):
-2015年1月24日(土) 9:00~18:00 @みなとみらいセンタービル4F 富士ゼロックス価値創造センター+横浜市
-2015年1月25日(日) 9:00~18:00 @みなとみらいセンタービル4F 富士ゼロックス価値創造センター+横浜市
(横浜の魅力ある場所に出かけ、横浜の街を歩いてハックしよう!)

詳しくはコチラ1
詳しくはコチラ2 Facebook
ご案内チラシはコチラ

■第10弾!

横浜市主催のアプリコンテスト「YOKOHAMA Ups!」×ハッカー部!のコラボイベント / 01月18日(日)

株式会社パソナテックが運営するキャリアを創るプログラミング講座『ハッカー部!』では、横浜を楽しくする、 魅力を伝えるアプリを考えるアイデアソンを開催いたします。アイデアソンでお出し頂いたアイデアはYOKOHAMA Ups!のアイデア部門に応募いただきます。 みなさんのアイデアをかたちにするチャンスです!!ぜひご参加ください!!

・開催日&開催場所
2015年1月18日(日) 13:00~16:00 @横浜市中区太田町2-23 MBCビル5F tvk大会議室

詳しくはコチラ

■第11弾!

横浜オープンデータソリューション発展委員会(http://yokohamaopendata.jp)による15歳〜25歳の若者を対象にした横浜ユースアイデアソン・ハッカソンとのコラボイベント / 01月25日(日)

横浜市が策定した「中期4か年計画」(原案)のオープンデータを活用し、若者の力で横浜市の課題の見える化や解決に向けたアプリケーション等の発表・表彰を行う「横浜ユースフォーラム 〜若者が起こす横浜のオープンイノベーション〜」を開催します。

横浜市政策局、学校法人岩崎学園
情報科学専門学校、東京都市大学メディア情報学部、グリー株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本マイクロソフト株式会社、一般社団法人リンクデータとの共催で、昨年10月以降、市内の大学や専門学校、高校生などの若者たちにより、横浜の課題解決に寄与するアプリのアイデアを考えるアイデアソン(2回)や、横浜の現状や将来の視覚化に取り組むデータビジュアライズソン(1回)を開催してきました。

・開催日&開催場所
2015年1月25日(日) 13:30~16:30 @横浜情報文化センター「情文ホール」

詳しくはコチラ

主催/共催者

主催

デジタルハリウッド大学大学院

「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の知見を高め、社会に新しい産業や文化を生み出す社会人大学院。各分野の第一線で活躍する経営者やスペシャリストが直接指導し、3要素を融合したデジタルコンテンツマネジメント修士を輩出している。ケーススタディや理論だけでなく、即実践可能なビジネスプランやコンテンツを重視し、授業の課題をそのまま事業化する院生も多い。
http://gs.dhw.ac.jp/

デジタルハリウッド大学大学院

Job-Hub(株式会社パソナテック)

IT分野の人材サービス最大手として、エンジニアやクリエイターの働くインフラを整備するとともに、企業や自治体のクラウドやソーシャルメディアなど新たなテクノロジーやツールの活用を支援。クラウドソーシングサービス「Job-Hub(ジョブハブ)」を運営し時間や場所に囚われず、多くの人と企業が共働する新しいワークスタイルを提供している。
https://jobhub.jp/

Job-Hub(株式会社パソナテック)

tvkコミュニケーションズ

株式会社テレビ神奈川の子会社として、テレビ番組制作、映像制作、イベント企画、広告代理、WEB制作等番組や映像制作事業を展開。神奈川に根差したネットワークとクリエイティブ力を活用し、地域からの情報発信とコミュニティ形成を推進している。
http://www.tvk-coms.co.jp/

tvkコミュニケーションズ

共催

横浜市

横浜市では、企業等の様々な担い手の皆様との対話を進め、それぞれが持つ資源やノウハウを活用することにより、今日的な社会課題や地域課題に対して、新たな解決策を見い出し、実現していく「共創」の取り組みを進めています。
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/kyoso/

横浜市

特別協力

一般社団法人リバースプロジェクト

「人類が地球に生き残るためにはどうするべきか?」という命題のもと、未来における生活を新たなビジネスモデルと共に創造していくために活動。代表・伊勢谷友介のもとに、さまざまな才能を持ったアーティスト・クリエーター・プロデューサーが集結。被災地支援や地方再生、人財育成、クラウドファンディングなどを手掛けている。
http://www.rebirth-project.jp/

一般社団法人リバースプロジェクト

LOCAL GOOD YOKOHAMA

横浜の地域ごとの課題や取り組みのマッピング、インフォグラフィックスやデータビジュアライズによるデータの可視化、地域でおこる出来事のニュースやレポートのほか、クラウドファンディングによる資金調達機能、時間・能力を直接役立てるためのスキル登録・マッチング機能を保有、横浜市内の地域課題を市民が中心となって解決していく、”新しい公共”の仕組みを目指すウェブプラットフォームです。
http://yokohama.localgood.jp/

LOCAL GOOD YOKOHAMA

株式会社アイクリエイト

「人・企業の『もったいない』を新しいチカラへ」をミッションに、価値があるのに埋もれているなど“もったいない”リソースを持つ個人・法人のブランディング・プロデュースに携わる。コーポレートブランディング・PR・採用・教育・商品開発など、ブランディングにまつわるビジネス活動を企画立案から実働まで一貫サポートする。
http://i-crt.jp/

株式会社アイクリエイト

プラチナ

Fuji Xerox

みなとみらい線

アズママ

スポンサー

協力

はまリンク

首都大学東京システムデザイン学部インダストリアルアートコース 渡邉英徳研究室+ネットワークデザインスタジオ

PASONA

先端IT活用推進コンソーシアム

Linked Open Data Initiative | 特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ

チャットワーク

Jointapps

日本アンドロイドの会 横浜支部

ヴォロシティ株式会社

HackCamp

STUDIO横浜

FAIRWAY

ORGANIQ

PROsheet

Crowd Power Partners株式会社

Growth Action Program

未来の「ハタラキカタ」を科学する転職・求人メディア Paraft(パラフト)

メディア協力

テレビ神奈川

Crowdsourcing JAPAN

ヨコハマ経済新聞

copy© 2014 YOKOHAMA Ups!